福岡の中古マンション、中古住宅、競売物件の代理入札、任意売却のことならCDEにお任せください。

CDE

電話番号:092-724-7311

CDEの任意売却・競売

任意売却とは?

住宅ローン・借入金等の支払いが延滞・困難になったとき不動産を競売にすることなく、債務者と債権者(金融機関など)の間に仲介者が入り、
所有者(債務者)・債権者・買主の納得いく価格で売却を成立させることです。

任意売却をする為には、不動産の知識はもちろん金融や法律に関する知識、その他債権者との交渉力、経験が必要となり仲介者の裁量によっては引越などの費用も受け取ることが可能になります。又、差押の登記のある場合でも競売を取り下げ、競売で売却されるより有利な条件で不動産を売却し債務整理をすることが可能です。

現在このようなお悩みをお持ちの方、早めのご相談は早期解決につながります。

・住宅ローン・借入金の返済が不安になってきた
・現在、住宅ローンや借入金の返済を滞納している
・差押さえ登記がなされている
・オーバーローンで不動産が売却できない

競売について

 競売とは?

住宅ローン等の債務の返済が出来なくなった物件を、
債権者(借金の貸主)の申し立てにより、裁判所を介して強制的に売却し、
その代金を債務の返済に充当する手続きです。

 競売物件とは

競売にかけられた物件を中間業者(不動産等)を通さずに、競売市場から直接落札することができるので、
一般市場価格に比べると安く手に入れることが出来るメリットがあります。 デメリットとしては、物件の内見が出来ないことや所有者立ち退きの問題があります。
競売物件を、一般の方々がご自身でご購入されるには、入札価格の決定や諸手続き、所有者への立退き交渉などをすべて
行わなければなりません。 CDE.では競売物件周囲の調査(現状調査、近辺調査)から、入札価格のアドバイス、落札後の手続き、物件の整理、引渡しまで、
お客様が安心して住めるようしっかりとサポート致します。

※住宅ローンもご利用頂けますので詳しくはお問い合わせ下さい。
※所有者の立ち退き交渉にて実費がかかる場合、お客様より立ち退き料を別途頂く場合がございます。
※落札された後にコンサルティング料をお支払い頂きます。落札されなかった場合は料金は頂きません。